米国での原発4基の新設で建設工事を担当し、買収後に巨額の追加費用が発生。

 米国の原子力事業で巨額の損失計上を見込む東芝が、米国で原発の建設工事を手がけるグループ会社の売却を検討していることが分かった。巨額損失の再発防止策の一環。14日に発表する昨年4~12月期決算は、純損益の赤字が4千億円規模に膨らむ見通しだ。

騙される方が悪い遅きに失した…トカゲの尻尾切り…すでに、首下まで切れて…
何をしてババ抜きのジョーカーを掴まされたのか、株主や従業員には説明しないと!M&Aを担当した証券会社なり弁護士事務所を訴えたのか?そもそもアメリカに進出するのを進めたのは、幹部役員か役人か?メディカルを売る前に、家電を売る前に、半導体を売る前に、何故これを真っ先にやらなかった?
S&W買収時に将来発生するものも含め工事の全責任を負う契約をし、発注側ともS&W買収や追加負担を条件に工事継続の責任を持つ契約をしているので無意味です。WHを切り離さないのならまやかし。経産省に原発の火種を絶やすなとでも言われたか?その原発で会社がメルトダウン起こして溶けてたら世話ないわ。事の成り行き…東芝程の会社が情けない…買ってくれる所がある???結局、誰がもうけたの?
今更の感があるよね、売るより会社を独立させて計画倒産させた方が良いんじゃないの?誰もこんな会社いらないよ米原にも会社あったのかと思ったわ残念だが、もう買う人(会社)は、いないよ。